☆第6回MMJドラマワークショップ経験者コース ドラマプロデューサー・演出家による特別講座(全4回+Zoomによる事前個別面談)

 

プロデューサーと演出家のダブル講師によるワークショップです。
このワークショップはドラマに特化し、経験者を対象とさせていただきます。
全4回のプログラムでは、プロデューサーや演出家が様々な角度から観てレクチャーする総合的講座になります。
ワークショップのテーマは「現場」です!
「現場」に結びつけたい、「現場」を継続したい方のためのワークショップになります。

ドラマの出演を実現するためには俳優として何が必要なのか!
今以上に現場で俳優として活躍するためには何が必要なのか?
演出家の視点とプロデューサーの視点、双方からの講義を行うことで、ドラマの現場で本当に求められている演技とは何か、足りないものがあるとすれば何か、
そして伸ばしていくべきところは、などを知る貴重な機会となります。

 

■講師コメント/当講座が目指すもの

「キャスティングされる演技者とは、

再びオファーされる演技者とは。」

演技者として、自身に足りない部分を認識し、向上のためには何をすれば良いのかを考え、実践します。
当講座では受講生の演技を随時撮影し、それを客観的に見ることで演技者自身の「気付き」を促し、映像演技に必要な表現力 再現性 適応性 対応性等の習得と向上を目指します。

 

テレビドラマ、映画を数多くを手がけるMMJが本気で、今以上にドラマで活躍できる俳優になりたい方をサポート。
プロ俳優と変わらない演技指導!講師は現役のドラマプロデューサーと、演出家!
「ドラマの撮影現場で実際に求められる俳優の要素」を指導します。

 

☆第1回MMJドラマワークショップビギナーコース ドラマプロデューサー・演出家による演技講座(全3回+Zoomによる事前個別面談)

現役の講師が、実際の現場でのエピソード等を交えながら進行するワークショップになります。
テレビドラマや、映画で観るような演技をしてみたい、でも演技を始める為には何をすればいいか分からない。
アマチュアサークルや小さな舞台での演技は経験あるけれど、映像作品での演技は経験がない。そうした演技に興味が有り、俳優を目指す未経験者と初心者の方を対象にした映像演技基本講座です。

 

 

■講師コメント/当講座が目指すもの

●そもそも映像演技とは何か・・・
舞台演技との違い、映像演技の特色を理解する。

 

●脚本が全ての始まり・・・
脚本のストーリー、テーマを掴む。何時、何処で、誰が、何を、どうした(どうする)?
脚本のどこに心を動かされるのか?
登場人物の基本設定、性格設定等そのイメージを拡げる。
物語の内容及びそのテーマと、登場人物を正しく理解すること。

 

●どう演じるのか。表現するのか・・・
「役になる」「役を生きる」ために役柄の感情を呼び起こす。
感情と行動のコントロール。
共演者を意識して、劇中空間に身を委ねる。演技の中で感じる事。
以上の項目を中心に、ドラマ台本等を使い、実際に演技を行いながら理解を深め、演技力の向上を目指します。
自分を役柄にどう近づけられるか!

 

□当講座では受講生の演技を随時撮影し、それを客観的に見ることで演技者自身の「気付き」を促し、映像演技に必要な表現力 再現性 適応性 対応性等の習得と向上を目指します。

『本気で俳優を目指す方を対象とした映像演技ワークショップ』

MMJ作品のみならず数々のヒット作を手掛ける木内健人監督による総合演技講座!

 

☆ドラマ・映画など映像作品の出演を実現・継続するためには俳優として何が必要なのか!

制作現場で実際に求められている演技とは何か、足りないものがあるとすれば何か、そして伸ばしていくべきところは・・・。

このワークショップでは、基礎的なことから学びたい、経験が少なく自信がない、最初の一歩を踏み出したい、更にスキルアップしたい方にとってこれらを知る貴重な機会となります。

 

【講師コメント/全体テーマ】

・台本からどうキャラクターや心情を読み取るか、顔合わせ~本読み~ひとりひとりに監督による個別演技指導を行います。

・またエントリーと併せて資料としてのプロフィールを提出していただきます(提出は任意です)

☆第5回MMJドラマワークショップ ドラマプロデューサー・演出家による特別講座(全6回+Zoomによる事前個別面談)

 

MMJでは初めてのプロデューサーと、ディレクター演出家の、ダブル講師によるワークショップです。
このワークショップはドラマに特化し、経験者を対象とさせていただきます。
更に全6回のプログラムでは、プロデューサーや演出家が様々な角度から観てレクチャーする総合的講座になります。
このワークショップのテーマは「現場」です!
「現場」に結びつけたい、「現場」を継続したい方のためのワークショップになります。

 

ドラマの出演を実現するためには俳優として何が必要なのか!
今以上に現場で俳優として活躍するためには何が必要なのか?
演出家の視点とプロデューサーの視点、双方からの講義を行うことで、ドラマの現場で本当に求められている演技とは何か、足りないものがあるとすれば何か、
そして伸ばしていくべきところは、などを知る貴重な機会となります。

 

■講師コメント/当講座が目指すもの

「キャスティングされる演技者とは、再びオファーされる演技者とは。」

演技者として、自身に足りない部分を認識し、向上のためには何をすれば良いのかを考え、実践します。
当講座では受講生の演技を随時撮影し、それを客観的に見ることで演技者自身の「気付き」を促し、映像演技に必要な表現力 再現性 適応性 対応性等の習得と向上を目指します。

☆近藤啓介(映画監督・ドラマ監督)
1993年大阪府生まれ。
大阪芸術大学芸術学部映像学科出身。在学時に制作した共同監督作品「小村は何故、真顔で涙を流したのか?」が第17回京都国際学生映画祭長編部門にてグランプリを受賞。
長編映画作品「食べられる男」(2016年)ではドイツニッポンコネクション審査員特別賞を受賞。
また短編映画「ウーマンウーマン」が第12回田辺・弁慶映画祭、下北沢映画祭にて観客賞を受賞。
それを長編化した最新作「ウーマンウーマンウーマン」(2019年)がテアトル新宿にて上映。
リアルな質感の会話劇を、独特のテンポと絶妙な台詞で他にはないコメディに仕上げるのが得意。
また、近年はドラマ「直ちゃんは小学三年生」や「婚活探偵」、Huluで配信中の短編作品「脱走球児」も監督する。

 

【今回のテーマ/講師コメント】

今回のワークショップでは、コメディのお芝居を行います。
演技を1度でも経験されている方が対象になります。

 

こんな方にオススメです。

・演技をさらにブラッシュアップしたい方
・映画・ドラマ出演を目指している方
・コメディに興味がある方
・担当講師の手がけた作品が好きな方

etc

☆村上大樹(劇作家・脚本家・演出家・俳優)劇団拙者ムニエル主宰。

1994年、早稲田大学在学中に劇団拙者ムニエルを結成。ナンセンスでポップな笑いを追求する。

近年は、舞台のみならず、テレビ、ラジオなど、幅広い分野で活動する村上大樹によるワークショップです。

今回は1クラス12名程度の少人数制で開催し、現場に直結したスキルを磨くチャンスです。

 

【今回のテーマ/講師コメント】

今回は台本を使った芝居、それに対して演出をつけていき、しっかりとそれに応えていくことで、各々のキャラクターを引き立て、お芝居の可能性を広げていきます。
自分はどういうキャラクターなのか、どうしたら面白いと思ってもらえるのか。
自分に足りないものや、苦手なものを克服するために普段からどう言ったことを心掛けていけばいいのか、一人ずつ丁寧にアドバイスさせていただきます。

 

こんな方にオススメです。

・演技を基礎から学びたい方

・演技をさらにブラッシュアップしたい方

・舞台出演に興味がある方

・映像作品への出演を目指している方

・オーディションでなかなかうまくいかないとお悩みの方

・担当講師の手がけた作品が好きな方

etc

<映画・テレビドラマ・舞台・ミュージックビデオと、その才能をいかんなく発揮し続ける監督 酒井麻衣によるシネマワークショップ!>

 

【ワークショップ内容】

<酒井麻衣監督による演技ワークショップ 2コースで開講!>

 

監督として活躍中の酒井麻衣による演技ワークショップでは、基礎コースと経験者コースを設けました。

 

演技初心者の方や経験が少ない方が対象の、基礎的なことに重点を置くカリキュラムによる基礎コースと、俳優としての演技力をさらに高めたい方を対象とした経験者コースとになります。

 

コース選択はご自身の判断になりますが、もちろん両コース共を受講していただくことも可能です。

 

 

こんな方にオススメです。
・演技を基礎から学びたい方

・演技をさらにブラッシュアップしたい方

・映画出演に興味がある方

・オーディションでなかなかうまくいかないとお悩みの方

・担当講師の手がけた作品が好きな方

・演技のみならず、俳優としての「心構えや体作り」を学びたい方 etc

 

 

 

講師紹介:酒井麻衣(さかいまい)

出身地:長野県

生年月日:1991年8月22日

 

京都造形芸術⼤学卒。在学時に制作された作品「棒つきキャン ディー」で映文連アワード2012の部門優秀賞、山形国際ムービーフェスティバル審査員 特別賞を受賞。2作品目「神隠しのキャラメル」も数々の映画祭で入選する。

林海象監督作品「彌勒」の助監督を務めた後、卒業制作として「金の鍵」を製作。続いて 製作されたショートストーリーなごや「笑門来福」は、あいち国際女性映画祭・準グラン プリ、したまちコメディ映画祭入選。後のゆうばり国際ファンタスティック映画祭では、 『棒つきキャンディー』『神隠しのキャラメル』『金の鍵』と、『いいにおいのする映画』『はらはらなのか。』の計5本が招待上映された。

 

女性の成長を、ファンタジータッチを交えて描く作風が評価されている。『いいにおいのする映画』が映画祭でグランプリなどを受賞し、劇場公開を果たす。

翌年『はらはらなのか。』で商業映画監督デビュー。

最近では、テレビドラマ/「恋のツキ」「御曹司ボーイズ」「W県警の悲劇」「死役所」やMV/ゲスの極み乙女。「ドグマン」 、ジェニーハイ「ジェニーハイラプソディー」「シャミナミ」、GReeeeN「2/7の順序なき純情」などでその才能を発揮している。