MMJ Media Mix Japan  メデイア・ミックス・ジャパン

HOME > INTERVIEW

プロデューサー・インタビュー

第1制作部・副部長

川﨑 一輝

Tsutomu Jintsu

見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見

リードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリード

Q. 川﨑さんの現在の仕事内容を教えてください。

 

主にチーフAD、番組によりディレクターとして業務を行なっています。
チーフADとしては、番組の制作進行、各セクションの調整役として全体の進行が滞りなく出来る様に、また、各セクションそれぞれの考えが出来るだけ実現する様に動いています。

 

 

Q. MMJを選んだ理由は何でしょうか?

 

制作会社ってよく分からない会社が多いですが、MMJはセミナーをやっていたのでどんな会社なのか、どんな人が働いているのかを直接感じる事が出来ました。
当時のセミナーで助監督さんが講師をした回が面白くて、こんな人が働いているのかとワクワクしたのを覚えています。
いきなり入社ではなく、ワンクッション置けた事が自分の中では大きかったと思います。

 

 

Q. バラエティ番組に携わっている川﨑さんですが、この仕事の苦労と醍醐味を教えてもらえますか?

 

苦労は時間に追われる事ですかねぇ。納品やロケなどがどんどん来るので…(笑)
日々何が起きているのか探り、感じながら仕事をする事は醍醐味でもありますが、苦労も感じます。
チーフとしてロケを任され、全て自分が計算していた通りに物事が進んだ時はとても達成感があり、気持ちがいいです。
部門ごとに業務を行うドラマとは違って準備や手配など全て自分たちで行いますので、この達成感は他では味わえないと思いますし、バラエティ制作の醍醐味の1つだと思います。

 

 

Q. 川﨑さんが仕事をする上でのこだわりやポリシーがあれば教えてください。

 

「とりあえずやる。」
自分が無理だと思っても、やってみると出来たりする事があるので「とりあえずやる」ことがポリシーです。
ちゃんとやっていても無理なときは周りが助けてくれますし、自分も周りをフォローできるように意識しています。

 

 

Q. 少しプライベートなことも質問させてください。川﨑さんはどんな学生生活を送っていましたか?

 

高校まではずっとサッカーばかりしてましたが、大学からはなぜかダンスを始めました(笑)
ダンスの活動ばかりしていて卒業を逃す事になりましたが、今思えば、後輩達と関わる機会も増えたので、それはそれで楽しい時間でした。

 

 

Q. 日頃のリラックス方法などはありますか?

 

良く寝て、それから太陽を浴びる。
当たり前ですが、睡眠を取らないと疲れは取れないので、良く寝るのは大事ですね(笑)
仕事でも室内で作業する事が多いので、外にでると息抜きになります。

 

 

Q. ご自身の感性をくすぐるようなスポットやアート、フードがあれば教えて下さい。

 

特別なにかを意識した事はないですが、他業種の人と話をすることは好きですね。
自分の知らない事や違う価値観をを吸収できるのは面白いです。
それによって、自分の引き出しを増やすことが出来ますし、それが番組作りに役立つこともあります。

 

 

Q. 日々バラエティ番組を制作されている川﨑さんにとってバラエティとは何でしょう?

 

バラエティをずっとやっていますが、毎年、毎クール、毎日、違う出来事が起きるので「飽きないもの」ですね。
番組が変わる度に違うテーマを扱うので、同じ仕事だけど違う仕事をしている様に感じます。

 

 

Q. 川﨑さんが思う”MMJの強み”って何だと思いますか?

 

ドラマ、バラエティ、映画、舞台、などエンタメ業界だけど、仕組みが違うものが1つの会社内で出来る事は強みだと思います。
バラエティから舞台化、イベント化なども連動して企画、実現できます。
ドラマ、映画も含めて色んな事業が絡んでくれば、大変ですが大きな波を作れる可能性があると思うので、それが出来るMMJは稀有な存在だと思います。

 

 

Q. 10年後、どんな自分になっていたいと思いますか?

 

「人としてかっこよくありたい」
漠然としているかもしれませんが、これが僕の目標です(笑)

 

 

Q. 最後に就活生へメッセージをいただけますか。

 

あまり就職活動をしていないのでコツは分かりませんが、僕が就活をしているときにかけてもらった言葉で印象に残っている言葉があります。
「自分の状況を理解する事が大事」
当時、変な意地や、プライドがあったりしましたが、この言葉を言われ、素直に、冷静に考える事ができました。
上手くいかない人も、上手くいってる人も、自分の事をもう一度、冷静に考えてみてもいいんじゃないかなと思います。

プロデューサー

第1制作部・副部長

神通 勉

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

プロフィールページ

プロデューサー・インタビュー

第1制作部・副部長

多次見 隼斗

Tsutomu Jintsu

見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見

リードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリード

Q. 現在の仕事内容を教えてください。

 

助監督(AD)として、主に連続ドラマの制作をしています。
助監督の中で様々な仕事が振り分けられているのですが、僕は主に劇中で使う美術品・小道具などを担当しています。その他にもデスクワーク(企画書作りや資料作り)なども行っています。

 

 

Q. 数ある制作会社の中で、MMJを選んだ理由は何ですか?

 

僕はとにかく”ドラマっ子”だったので、大学の在学中から連続ドラマを制作しているMMJに入社したいと思っていました。MMJ制作している作品(時効警察、熱海の捜査官、結婚できない男etc…)が好きだったので、採用内定通知を頂いた後は、就職活動をすぐに辞めてしまいました(笑)

 

 

Q. ドラマの制作現場での苦労と醍醐味って何かありますか?

 

この仕事の”寝れない”だとか”帰れない”などは誇張された”都市伝説”だと思っていたのですが、ただの”日常”だということが分かりました(笑)やはり早朝から夜遅くまで撮影の日々が続くと体力的にキツイことは多々あります。一緒に仕事をする方も大ベテランの方だったりすると胃が痛むこともしばしばです…。
それでもやはり、自分がこだわった美術品や自分が考えたオフ台詞(台本上には書かれていない台詞)が放送されると喜びや感動もひとしおです。何より仕事を覚えていくうちにドンドンと楽しくなっていくので、自分が成長したいと強く思えるのもこの仕事の魅力だと思います!

 

 

Q. 多次見さんの仕事をする上でのこだわりはありますか?

 

まだ”こだわり”を見つけている最中だと思います。全然半人前なので…。逆に言うと”こだわり”を持たないことが、今の”こだわり”なのかもしれません。この仕事をしていると本当に色んな方と出会うので、臨機応変に仕事の仕方を変えていかないといけません。よく人によって態度を変えるのは悪いと言われていますが、それができるのは本当に限られた人間しかないので、僕みたいな半人前の凡人は態度をコロコロ変えて生きていきたいと思っています。

 

 

Q. ドラマ制作に携わっている多次見さんにとってドラマとは何ですか?

 

僕にとってドラマは”壮大な嘘”だと思っています。
ドラマの最後に「この物語はフィクションです」と出るように、やはり僕たちは”嘘”を作って視聴者を感動させたり、興奮させなければいけません。その”嘘”の世界をスタッフ一同で知恵を振り絞って魅力的に創るのか、僕はその”嘘”の魅力に引き込まれているのだと思います。

 

 

Q. 1年間MMJで仕事をしてみて感じた”MMJの特徴”は何かありますか?

 

MMJはドラマ制作の他にも映画、バラエティ、舞台、マネジメントなど多種多様な業務を行っているので、いろいろな角度から仕事を取り組めるのが魅力だと思います。
ドラマ班とバラエティ班が一緒に一つの事業に取り組んだりと垣根を超えたプロジェクトができるので、広い視野で仕事ができるのは恵まれていると思います。

 

 

Q. 少しプライベートな質問をさせてください。学生時代の多次見さんはどんな活動や生活をおくっていましたか?

 

僕は少し特殊な大学だったので授業でテレビ番組を作ったり、脚本を書いたりしていましたが、どこか冷めた感じの生徒だったと思います。周りにはすごい熱量を持った同級生がたくさんいて、そんな熱量を持てない自分にいつも劣等感を抱いていたと思いました。なので、いつもそんな同級生の悪口を言っていたダメな奴でした(笑)

 

 

Q. 休みの日などの息抜き方法はありますか?

 

映画やドラマを見ると言えればかっこいいでのですが、僕は映像作品を見るときはある程度覚悟を決めてからではないと見られないので、友人と深酒をしてしまうことが多いです…。
後は本屋に行って爆買いすることもよくあります。漫画・小説などをどんどんカゴに入れていると、自分の中のドーパミンが放出されている感覚にトリップできるのでオススメです(笑)

 

 

Q. そんな多次見さんの感性をくすぐるようなものがあれば教えて下さい。

 

僕には嫌いな言葉があって、それは”自分探し”と”自分磨き”です。あと”人間観察”という言葉も嫌いです。そういう事を言えてしまう人が僕は苦手なのですが、逆に言うとそういう人に出会うとゾクッとするので、僕の感性がくすぐられているのかもしれません。ただ、意識的に常に先を見ていないと目の前の仕事に手一杯になってしまうので、二手三手先を意識して生活するようには心がけています。

 

 

Q. 10年後、多次見さんはどのようになっていたいですか?

 

まず、健康でいたいです(笑)体型を維持したいです(笑)
仕事面では、自分で企画した作品を脚本・監督をしたいと思っています。今は芸人さんやバラエティの放送作家さんが連続ドラマの脚本を担当したり、映画監督が連続ドラマに参入したりと、どんどん多様化してきています。なので、自分で企画も脚本も監督も出来る敏腕な男になりたいです!

 

 

Q. では、最後に就活生へメッセージをお願いします。

 

就職活動中はギラギラしているので、あまり人の話は頭に入ってこないと思います。でも自分で決断したと思っていることでも、結果としてそれは様々な人の影響を受けての自分の決断になるので、とりあえず色んな人の話を聞いてみることをオススメします。
“あまり深く考えずに”と言われたら僕は相当腹を立てたと思うので言いませんが、”頭を柔らかくして”就職活動を頑張って頂ければと思います。

プロデューサー

第1制作部・副部長

神通 勉

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

プロフィールページ

プロデューサー・インタビュー

第1制作部・副部長

宮寺 加奈

Tsutomu Jintsu

見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見

リードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリード

Q. 宮寺さんの現在の仕事内容を教えてください。

 

バラエティ番組のADです。

会議準備から出演者・ロケ場所の仕込み、収録や編集まで仕事内容は様々です。

現在は「オタ恋」を主に担当しているので、出演してくださる一般の方を探すこと、ロケができる場所を探すことが多いです。

担当している番組によっても仕事内容が大きく変わるのですが、実際にカメラを回すこともあれば、提供などの短いパートの映像を繋がせてもらうこともあります。収録で使う小道具の作成もします。

この仕事を始めるまではADというと現場にいるイメージが強かったのですが、リサーチなど会社でパソコン作業をすることも多いので驚きました(笑)。

 

 

Q. 他の制作会社ではなくMMJを選んだ理由は何ですか?

 

MMJはドラマ・映画・舞台・バラエティと幅広く制作を行っているので、一つの作品をドラマと舞台で展開するなど、枠を超えた作品作りができると思ったからです。

映像も舞台も現場から携われる会社はそう多くないと思っていたので、現場に携わることに興味があった私にとっては、現場で作品作りに携われるMMJはとても興味を持ちました。

 

 

Q. 宮寺さんが思う”MMJの強み”ってありますか?

 

大きい会社で実績もあって、といろいろあると思うのですが、私は人が良いことだと思います。

「最近どう?」と気にかけて声をかけてくださったり、相談にのってくださったり、周りの人にとても助けられていると思っています。いつも笑いがある職場で楽しいです!

 

 

Q. では、1年ほどバラエティの現場でお仕事されていますが、この仕事の苦労と醍醐味はありますか?

 

私が担当している「オタ恋」は、一般のオタクの方にご出演していただくのですが、その人集めのために様々な施設に回って声をかけたり、渋谷に看板を持って人を探したりするのは大変です(笑)。普段はなかなか絡まない人と会話ができる面白さはあるのですが、寒い日も暑い日も、良い人が見つかるまで探し続けるのは先が見えず不安も大きいです。その苦労の分、人が集まってロケができた時は嬉しさも大きいです!

また、街に立っていると、「番組見てます!」と言ってくれる方もいらっしゃって、そういう人から声をかけていただくと嬉しいですし、また頑張ろうと思います。

 

 

Q. 宮寺さんが仕事をする上で、こだわり・ポリシーなどがあれば教えてください。

 

とりあえず考えることを大切にしようと心がけています。

「この仕事にはどういう意味があるのか」

「何の意図があってこの要求をされているのか」

など考えながら仕事をしようと努力をしているのですが、自分を甘やかしているのか怠りがちです。反省ですね…。

社会人になってもうすぐ1年ですが、好きなことを仕事にすること、やりたいことができないこと、今何を求められているのか、今日自分は何をしたら一番良いのか、小さいことも大きいことも、もっとたくさん考えながら仕事をしようと決意を新たにしたところです。

 

 

Q. いろいろ考えながらお仕事をされている宮寺さんにとって、バラエティとは何でしょうか?

 

正直、よくわかっていません(笑)。

バラエティに就いて10ヶ月ぐらいになるのですが、そんな期間でわかったら苦労ないですよね。今は、まだまだ学ぶ期間だと思うので、怒られながら、考えながら、自分の中で見つけていけたらと思います!

 

 

Q. ここで少しプライベートな質問をさせてください。学生時代の宮寺さんはどんな活動をしていましたか?

 

大学ではミュージカルを作っていて、朝から晩まで4年間、勉強そっちのけ(笑)で舞台に生活を捧げていました。聴く音楽もミュージカル、海外旅行は舞台が観られる場所へ行っていましたね。月に最低1回は舞台を観に行き(結果週1ぐらいの頻度になりましたが…)、授業をサボって舞台に立っていました(笑)。

 

 

Q. 日頃の息抜き方法は何かありますか?

 

隙間時間で好きな舞台の映像を見たり、食べたいものを食べたり、深夜の誰もいない会社で歌ったり…(笑)。あとは友達2人と一緒に住んでいるので、その2人と話したりして息抜きをしています。

もっとストレス発散したい時は、2日でも連休をもらえたら韓国に舞台を観に行きます!

 

 

Q. 宮寺さんのセンスを磨く方法、スポットなどがあれば教えて下さい。

 

センスが磨かれるかはわかりませんが、少し時間があったら歩いて移動します。

気になる道があったら入ってみたり、自分の好奇心の赴くままに行動することで素敵なお店に出会ったり、自分の中で新しいひらめきが生まれる気がしてよく歩きます。

 

 

Q. 10年後、どんな自分になっていたいと思いますか?

 

行動でも思考でも、何かきっかけを与える作品を作りたいという想いでこの業界に入ったので、そういう作品を1作品でも多く作っていたいと思っています!また、日本だけでなく、海外作品に関わる仕事もしてみたいです!

 

 

Q. では、最後に就活生へメッセージをお願いします。

 

就活は、たくさん迷うこと、悩むことあると思うのですが、「これからなりたい自分になる」「やりたいことができるスタートの場所を選べる楽しい時期」でもあると思います。想像以上に社会は広く未知の世界なので、あまり気負わず、自分の心に素直に進めていけば、満足できる生き方が選べると思います。

プロデューサー

第1制作部・副部長

神通 勉

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

プロフィールページ

プロデューサー・インタビュー

第1制作部・副部長

木曽 貴美子

Tsutomu Jintsu

見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見

リードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリード

Q. 木曽さんの現在の仕事内容を教えて下さい。

 

プロデューサーとして、主に連続ドラマの制作をしています。
作品の立ち上がりから、脚本作り、キャスティング、現場のスタッフィングなど全てに携わる仕事を行っています。また、放送後にDVD化する際も完成するまで携わります。

 

 

Q. 数ある制作会社の中でMMJを選んだ理由は何でしょうか?

 

大学の先生に制作会社について聞きMMJの名前があがり、ドラマを多く制作している事を知ったため入社したいと思いました。

最終的な決め手は、MMJで働いている女性を見た時に、皆言いたい事をはっきり言っていて、風通しが良さそうな会社だなと感じたからです。

 

 

Q. ドラマのプロデューサーとして活躍中の木曽さんですが、仕事の苦労と醍醐味があれば教えて下さい。

 

時間が不規則なので、体力的にきつい時もありますし、時には精神的にもつらい時もあるのですが、思っている事が形になる時の一瞬の歓びの部分で続けている気がします。

常に満足できない性格なので、やっぱり次こそと思って続けてしまうのかもしれません。

失敗談は沢山ありすぎて・・・、遅刻は勿論ですが、台本入稿作業やエンドロールテロップ入れで出演者のお名前を間違えたり・・・、数え切れないですね(笑)

段々仕事する内に嘘も方便だと思い、やり忘れた事を「やりました!」と言って、気付かれる前に焦ってやっておくとかもよくありました(笑)

 

 

Q. 仕事をする上での何かこだわりはありますか?

 

「こだわり」とは違いますが、よく思う事は「人の言う事に聞く耳を持つように」とは思っています。

自分に絶大な自信がないのもありますが、他人はどう考えているかという事は自分の考えとの比較が出来るので、受け入れ難い事も中にはありますが、なるべく他人の言葉を一度咀嚼したいと考えています。そこから新たな発見や反省も沢山あるので。

 

 

Q. 数々の作品に携わっている木曽さんにとってドラマとは何でしょう?

 

「今、求められているものを作品化したもの」です。

ドラマは時代を映すので、その時に制作するからこそ!なものが沢山詰まっています。今、皆が何に興味があるか、何に熱狂しているか等を考えながら作られているので、自分の考えと世の中の考えの距離感を常に感じながら作っています。

 

 

Q. では、木曽さんが感じる”MMJのウリ”って何ですか?

 

「エンターテイメントなものも作品性が強いものもどちらも制作出来るところ」

ドラマ・バラエティーに加え、演劇や映画の部門が新たに増えた事で、多岐に渡る仕事が出来るところです。ドラマだけやっていると、どうしてもローテーションになりがちなので{自分が飽きっぽいせいもあるのですが(笑)}、他に目を向けられる事が出来る環境にあるのはMMJならではの強みかと思います。

 

 

Q.木曽さんは10年後の自分の姿をどのように想像されていますか?

 

あまり計画立てて考える性格ではないので明確な答えはありませんが、結局10年間制作の仕事をやってきて、まだこの仕事に魅力を感じているので、そもそも飽きっぽい性格ではありますが、ものを作る喜びがある制作の仕事に携わっていたいと思います。

ドラマだけではなく、入社した頃からやりたかった映画の製作に携わる事が出来たらと思っています。

 

 

Q. 少しプライベートな質問をさせてください。
学生時代の木曽さんはどんな生活をおくっていましたか?

 

田舎に暮らしていたので電車に乗るのも迷ってしまって大変でしたが、段々都会の生活に慣れていく自分を楽しんでいた感じがします。

学生時代は、映像サークルに入っていました。学生の友人も楽しい人が多かったですが、社会人と話ししたりするのも好きでした。

今となっては何故もっと遊ばなかったのかと思いますが、早く働きたいと思っていました。

 

 

Q. とっておきのリラックス方法などがあれば教えて下さい。

 

映画を一人で見ることです。特に、ホラーだと余計な事考えなくていいです(笑)

他にはお風呂で不動産物件を調べまくったり、仕事と関係ない趣味でしかない本を読んだり…。スーパー銭湯に行ったりもします。

 

 

Q. そんな木曽さんが普段センスを磨くために工夫していることってあります?

 

場所やモノではないですが、自分だけの世界も限界があるので、自分がセンスがいいと思う人から聞いた事は、調べてみたり体験してみたりしています。

 

 

Q. では最後に就活生へメッセージをお願いします。

 

私自身が就職活動をあまりしていなかったので偉そうな事は言えないのですが、MMJの最終的な決め手は働いている女性の雰囲気を見た時でした。女性が働きやすい雰囲気を感じました。

女性が増えているとはいえ、男性の多い業界なので、そのような部分を就職活動で見ることもいい判断材料になるかと思います。就職活動、頑張って下さい。

プロデューサー

第1制作部・副部長

神通 勉

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

プロフィールページ

プロデューサー・インタビュー

第1制作部・副部長

門脇 志織

Tsutomu Jintsu

見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見

リードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリード

Q. 門脇さんの現在の仕事を教えて下さい。

 

AP(アシスタントプロデューサー)です。プロデューサーのサポート役として、作品の撮影が始まるまでは、台本の入稿やキャスティングなどに追われますね。
撮影時の主な仕事内容はメインキャストを中心とした俳優部のフォローです。1日の流れを把握して毎日撮影現場に向かいます。事務所のマネージャーさんと連絡を密に取る事もとても大切ですね。

 

 

Q. 数ある制作会社の中でMMJを選んだ理由は?

 

MMJのドラマセミナーを受けたことがきっかけです。セミナー受講後、ドラマの撮影現場体験に参加し、テレビドラマがどうやって作られているのか自分の目で見ることができました。そこで実際に現場で働いているスタッフのお話を聞いたり、お手伝いしているうちに、私もここで働きたいと思うようになりました。

 

 

Q. APの仕事の苦労と醍醐味とは?

 

苦労は沢山あります(笑)
初めての現場での苦労は不規則な生活。朝は早く、夜は深夜になることも少なくありません。思い返すと、どうやって朝現場に行ったか記憶がない日もありました。
そのように苦労は沢山ありますが、もちろん良いこともあります。作品が終わった後の達成感もですが、全く知らない世界を知る事ができます。
例えば、作品のジャンルによって政治ものだと政治家の仕事内容、ホテルものだとホテルマンの仕事内容というように、通常ではなかなか体験できない世界に足を踏み入れることができるのは楽しいですね。世の中にたくさんある職業や未知の世界を疑似体験できることが最大の魅力かもしれません。

 

 

Q. 働く上での信念やこだわりを教えて下さい。

 

現場で少し周りを観察する余裕ができた時、いろんな人を観察しています。APをはじめ制作スタッフは縁の下の力持ちであり裏方の人間ですが、実は裏の裏もあります。カメラが回っている時以外の仕事内容や、撮影現場以外での仕事。沢山のスタッフがそれぞれどんな仕込みや段取りを裏の裏でやっているのか、観察し勉強する事が将来役に立つと思うからです。全てが勉強だと思っています。

 

 

Q. 門脇さんは入社以来、一貫してドラマ畑ですね。門脇さんにとってドラマとは?

 

“非日常”をつくり出すものだと思います。視聴者としても、制作側としても。自分の日常と共感する部分もなくてはならないと思いますが、それにちょっとした事がプラスされて非日常になるから、面白くてずっとドラマを見ていたい、つくりたいと思うのだと思います。

 

 

Q. 門脇さんから見て”MMJの強み”ってなんだと思いますか?

 

毎クール沢山の作品を作り続けていることだと思います。年間を通して、毎クール連続ドラマを制作しつづけている会社というのは、日本でもほんの数社だと思います。それだけ毎回沢山のキャストやスタッフが集まりますし、毎回勉強になりますね。その都度、新しい才能やアイデアに触れることができて、いつも情報が新鮮なところでしょうか。業界のど真ん中にいる感じはしますね(笑)

 

 

Q. “非日常”を描きたいとおっしゃられた門脇さんですが、10年後、どんな自分になっていたいですか?

 

作品を企画・発案するプロデューサーになっていたいですね。いや、なります(笑)
ヒューマンドラマが大好きなので、ヒューマン系の企画を中心に開発していきたいです。

 

 

Q.ここから少しプライベートな質問を。学生時代はどんな生活でした?

 

学生時代は、サークル活動とバイトばかりしている大学生でした。テレビとは全く関係のない学科でしたが、どうしてもテレビの事を学びたくて、メディア関係講義を受けたり、ゼミに入ったりしましたが、本当に普通の大学生活でした。

 

 

Q. 日頃の楽しみやリラックス方法は?

 

映画を観たり、友達と食事に行くことですね。はじめのうちはなかなか息抜きの方法が分からず苦労しましたが、最近、時間があれば映画館によく行くようになりました。

 

 

Q. ご自身なりにセンスを磨いたり、何か工夫されていることはありますか?

 

映画館、プラネタリウム、街中に飾ってある絵画など、今まであまり興味がありませんでしたが、最近ふと立ち止まるようになりました。あとは、人間観察も面白いですね。カフェで隣の席のお客さんの会話が聞こえてきたりすると、ついつい耳を澄ませてしまいます。もちろん、秘密は守ります(笑)

 

 

Q. 最後に、就活生へメッセージをお願いします。

 

実際働いている方の声を、自分の耳で聞く事が大きな決め手になったと思います。就職活動は膨大な情報量にあたふたしました。そんな時、MMJのドラマセミナーや撮影現場体験でスタッフの声を聞き、ドラマの制作というものがどんなものかようやく分かりました。情報収集や分析も大事ですが、実際に働いている人からお話を聞く事が大きな一歩になると思います。

プロデューサー

第1制作部・副部長

神通 勉

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

プロフィールページ

プロデューサー・インタビュー

第1制作部・副部長

宮岡 太郎

Tsutomu Jintsu

見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見

リードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリード

Q. 宮岡さんの現在の仕事内容を教えて下さい。

 

この1年だけでも、演出(「ミステリなふたり」)、アシスタントプロデューサー(「サムライせんせい」)、予告編担当(「ホテルコンシェルジュ」)、メイキング担当(「黒服物語」)など、ドラマごとに様々な分野で、流動的に仕事をしています。
また、今年から「MMJ企画開発室」の担当になり、映像化できそうな原作の発掘を中心に、広く企画書の作成にあたっています。企画から現場まで、様々なポジションでテレビドラマに接するのは、使う脳も違い大変ですが、それぞれにやり甲斐を持って仕事をしています。

 

 

Q. MMJを選んだ理由や決め手は?

 

小学生の頃から映画少年だった私は、ずっと映像関係の仕事に就きたいと考えていました。就活の際によく考えたところ、自分は映像に対して芸術性や深いメッセージ性よりも、単なる娯楽性・面白さを追求したいことに気づいて、テレビドラマというフィールドが合っているのではないかと思うようになりました。そこで様々なテレビドラマ制作会社を調べたところ、「結婚できない男」や「イグアナの娘」など、自分の好きなドラマを一番多く制作しているのがMMJだったので、入社したいと思うようになりました。

 

 

Q. 様々なポジションで活躍中の宮岡さんですが、仕事における苦労や醍醐味を教えて下さい。

 

私が一番苦労しているのは、“選択肢の広さ”ですね。
この仕事には、答えがありません。テレビドラマの台本づくり、俳優のキャスティング、予告編制作等々。
自分が携わっている仕事だけでも、無限の選択肢があり、なにが視聴者のもとに最も届くのか、日々模索し続けています。だからこそ、視聴者から面白かったとの反応を受け取ったときは、達成感があります。
また、俳優さんの芝居を生で近くで見れること。そして数ヶ月にも及ぶ過酷な撮影を共にして、俳優やスタッフと絆が芽生えていくことは、テレビドラマ制作の何よりの醍醐味だと思います。

 

 

Q.仕事をする上でのこだわりやポリシーはあります?

 

“エンターテイメント性の追求”ですね。
テレビドラマや映画がなくても、人は生きてゆけます。だからこそ、私は視聴者ひとときの楽しさと安らぎを提供できる、徹底的に娯楽に根差した作品を作らなくてはならないと思っています。大震災が起き、少子高齢化がさけばれる今、家族で観れて単純に人を楽しませる作品の価値は、以前と比べても大きな意義を持つように感じています。とにかく、視聴者の心に届く作品を。それだけを目指して、日々仕事をしています。

 

 

Q. “MMJの強み”はどんなものだと思います?

 

連続ドラマからスペシャルドラマ、情報バラエティ、舞台、映画、果てはネット動画まで、幅広いコンテンツの企画・制作が可能です。また、ベテランから若手までチャンスがある、風通しのよい会社だと実感しています。今後も、常識だけにとらわれない社風のなかで、質の良いエンターテイメントのコンテンツを作っていきたいです。

 

 

Q. ここから少し時間を遡って学生時代のことをお聞きします。どんな学生でした?

 

大学時代、映画サークルに所属して、そこで9本の自主映画を制作・監督しました。たくさんの映画仲間にも巡り合いました。アルバイトは塾講師と映画館のもぎりでした。そこで多くの人と触れ合ったり、映画をたくさん観たことが、今の自分を支える大きな力になったと思います。旅行、スカイダイビング、サバイバルゲームなど色々な体験もしましたが、今考えると、もっともっと学生のうちに自由な活動ができたなと後悔もあります。

 

 

Q. 学生時代からとても活発な印象を持ちました。日頃の息抜き方法はどんなことを?

 

近所のスタバ(TSUTAYA併設)で、たくさんの本を読みあさることですね。それから、自宅周辺をランニングしたり、音楽を聴きながらドライブすることもリラックスできますね。あと、温かいミルクを飲みながらストレッチすることも(笑)

 

 

Q. 感性をくすぐるスポット、アートなどがあったら教えて下さい。

 

映像を作る者としては、やはり古今東西の名作映画を観ることが、最も確実に感性をくすぐられる方法だと思います。娯楽性を追求するなら、やはりスティーブン・スピルバーグ、ジェームズ・キャメロン、クリストファー・ノーランの映画は何度見ても飽き足りません。ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌやレオス・カラックス、ベルナルド・ベルトリッチなど、ヨーロッパ系の映画は、訳が分からないけど凄いものを観たなと、感性が刺激されます(笑)また会社近くの「国立新美術館」「森美術館」には、定期的に足を運びますね。

 

 

Q. 日頃からたくさんのコンテンツや情報にアクセスしてらっしゃいますね。そんな宮岡さんにとって “ドラマ”とは何でしょう?

 

“心を豊かにしてくれるもの”です。良いドラマは、私たちを喜怒哀楽、様々な感情のジェットコースターに乗せてくれます。様々なキャラクターたちの感情に触れて、観ている私たちも一通り成長できる。
そんなドラマが、私が理想的に思うドラマです。

 

 

Q. 最後に、就活生へメッセージをお願いします。

 

映像関係の職を目指すのであれば、幅広く様々な業種の企業を受けることをオススメします。良い映像コンテンツを生み出すには、色々な分野の仕事に興味を持つことが必要だからです。ぜひ、映像関係だけに絞らずに、メーカーや商社、銀行など多くの企業を受験してみてください。そして、それぞれの仕事内容や会社の雰囲気に触れてみてください。そのことが、最終的に映像関係の仕事に就くにあたって、大きな足掛かりとなると思います。

 

プロデューサー

第1制作部・副部長

神通 勉

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

プロフィールページ

プロデューサー・インタビュー

第1制作部・副部長

八尋 薫子

Tsutomu Jintsu

見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見

リードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリード

Q. 八尋さんの現在の仕事内容を教えて下さい。

 

MMJの中では少し特殊なポジションですが、企画開発に寄ったデスク業務を行っています。出版社やキースタッフとの情報整理や連絡調整が主な業務です。私自身としては一人前のプロデューサーを目指すべく、企画書作成にも力を入れています。

 

 

Q. 他の制作会社ではなく、MMJを選んだ理由は何ですか?

 

年間での制作本数(作品タイトル)が多く安定していること、また、これまで数多くのヒット作や話題作を手掛けた実績もあるので、制作に特化した会社だと思いMMJを選びました。

 

 

Q. 仕事上の苦労と醍醐味があれば教えて下さい。

 

番組オンエア当時の視聴者の方の評価は勿論、何年時が経っても視聴者の方々に忘れられない作品になったら嬉しいです。街や電車の中などで、自分が携わったドラマの話を耳にしたりすると純粋に嬉しいですし、やっぱりこの仕事の醍醐味はそのへんにあるのかなと私は思います。
苦労というかリアルな失敗談なのですが、初めて撮影現場にAP助手として就いたときに遅刻を連発し、それでも起きられない自分に腹が立ちました。周りの方はもっと腹が立ったと思います…すみません(笑)。

 

 

Q. 八尋さんが仕事をする上でのこだわりやポリシーは?

 

理想は、「臨機応変に行動する、多様な価値観を知る」です。

 

 

Q. 少しプライベートなことも質問させてください。八尋さんの学生時代の生活を教えて下さい。

 

中高はバスケット部でした。大学生活は落第寸前まで謳歌しました…(笑)。

 

 

Q. 日頃のリラックス方法などはありますか?

 

子供と公園で遊ぶことですが、心地よく疲れます(笑)。

 

 

Q. 感性をくすぐられるようなお勧めのスポットやアートがあれば教えて下さい。

 

図書館は楽しいと最近になって気づきました。スポットではないですが各種SNSも感性、センス、くすぐられます。

 

 

Q. 一人前のプロデューサーを目指して奮闘中の八尋さんですが、あなたにとってドラマとは?

 

ドラマに限らず、すべてのエンターテイメントは”触れた人の世界を拡げてくれるもの”だと思っています。
正直なくても人は生きていけますが、あることが豊かで平和な人生の象徴だと思っています。
エンターテインメントがあふれた世界にしたいですね!

 

Q. ”MMJの強み”って何だと思いますか?

 

人間力だと思います。個性ある人たちに囲まれて、日々刺激を受けています!

 

 

Q. 日々刺激を受けているという八尋さんですが、10年後、どんな自分になっていたいですか?

 

世界中でリメイクされるような、また長く人に愛されるようなドラマシリーズを作れるプロデューサーになっていたいです。

 

 

Q. 八尋さんにはお子様がいらっしゃいますが、育児と仕事の両立はなかなか大変ですよね。
それでもプロデューサーを目指して奮闘できるコツや工夫があれば教えて下さい。

 

子供がいますとどうしても時間にも行動にも制限が出てきてしまい、もどかしい思いもありますが、子供との時間を一緒になって楽しんでいると、自然と生活にもメリハリが生まれて良いサイクルになっていると思います。
子供同士の会話や、出かける先も出会う人も、一人の時とはまるで違うので常に新しい発見もあります。
育児や家事は時間をいかに節約して効率的に動くか、ということを最大のポイントとして置いていますので、仕事にも役立っています。

 

 

Q. これだけは人に負けないという”オタク”なジャンルはありますか?
また、それはどういう経緯でそうなったのですか?

 

小さい頃から漫画やアニメが好きでした。
といっても威張れるほど詳しくはないので「ニワカ」オタクですが、漫画やアニメへの愛は大きいですね。
両親が物書きでしたので小説もたくさんありましたが、漫画も同じくらいあったことと、通っていた学童でひたすら読んでいました。漢字の勉強になったり知識もつくので、子供にも推奨したいです(笑)

 

 

Q. 最後に就活生へメッセージをいただけますか。

 

不安に思うことがいっぱいあるかと思いますが、根拠がなくてもポジティブ志向で根気よく頑張ってください!

プロデューサー

第1制作部・副部長

神通 勉

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

プロフィールページ

プロデューサー・インタビュー

第1制作部・副部長

本郷 達也

Tsutomu Jintsu

見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見

リードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリード

Q.本郷さんの現在の仕事内容を教えてください。

 

プロデューサーとして、映画やドラマの制作をしています。作品の立ち上げから、脚本作り、キャスティング、スタッフィング、現場、仕上げ、など作品作りの全てに関わる業務を行っています。また、映画の場合は、公開までの宣伝にも関わったりします。

 

 

Q.MMJを選んだ理由は?

 

大学卒業後、地元福岡で映像制作会社に入社し、情報番組や通販番組のディレクターを担当していましたが、映画やドラマを作りたいという想いが次第に強くなり上京しました。フリーでAPや制作進行などを経験したのち、当時ドラマや映画を制作していた制作会社に転職しました。その後、会社の戦略上の事情ですが縁あってMMJの一員になりました。

偶然か必然かはさておき、ドラマに強いMMJの一員になれたことは、自分にとっては非常にプラスでしたね。とにかく制作本数が多いので、経験のサイクルは業界内でも群を抜いて早いと思います。お陰さまで毎日が目まぐるしいです(笑)

 

 

Q.プロデューサー業務をされている本郷さんですが、仕事の苦労と醍醐味って何ですか?

 

色々な才能を持った方々と出会えることですね。私自身、際立って創造的な才能がある訳ではないので、そういう方々と仕事をするのは、とても刺激的です。

苦労は挙げればキリがありません(笑)。肉体的にも精神的にも大変な仕事です。それでも今まで続けられているのは、それ以上に得るものが大きいからだと思います。

 

 

Q.仕事をする上でのこだわりなどあれば教えて下さい。

 

人とのつながりを大切にしています。作品を作る際、監督、脚本家、役者、スタッフなど、多くの人とやりとりをします。その中では、様々な意見がでてきますが、みんなの気持ちがひとつにならないと良い作品は生まれないと思っています。ですので、そのような場合は、意見を押し付けるのではなく、良い方向に向かうようにしっかり話をするようにしています。例えば、大きな船にたくさんの人たちが乗っているとします。どんなに安全性抜群といっても、船長が優秀でなければ集団で長期間、海を渡り続けることはできません。それに近い感覚というか、みんなに安心して方向性やプロジェクトの進行を任せてもらえるような存在であり続けることですね。

 

Q.本郷さんにとってドラマとは何でしょうか?

 

なくてはならないものです。ドラマに限らず、すべてのエンターテイメントは人々の心を豊かにできるものだと思っています。

私は昔からテレビが大好きで、暇さえあればテレビを見ていました。典型的なテレビっ子というやつです(笑)。でも、テレビからは本当に数多くの笑いや感動をもらいました。そのテレビ制作に自分が関わっているというのは、なんだか不思議な感じですけどね。

 

 

Q.ここからは少しプライベートな質問をさせてください。本郷さんはどんな学生生活をおくっていましたか?

 

小・中・高は勉強せず部活ばっかりやっていました(笑)。

そして大学時代は、恥ずかしいのですが、何もしてなかったです。友達と遊ぶかテレビをみるか…。今思うと、なぜもっと大学生活を楽しまなかったのか後悔しています!

でも、遊ぶのは今からでも遅くはないので(笑)、年相応に人生を楽しんだりして、その経験を今後の企画やドラマ制作にも生かせたらなと考えています。

 

 

Q.忙しい中での息抜き方法などがあれば教えて下さい。

 

とにかく寝ることです(笑)。目覚ましかけずに寝ることで、それまでにあった嫌なことも忘れることができます。あとは、スポーツ観戦ですね。特にプロ野球。福岡出身ですが大の虎党です(笑)

 

 

Q.ご自身のセンスを磨く、感性をくすぐるようなスポットなどはありますか?

 

自分の感覚が固まらないように、友達や知り合いと話をして、面白いと聞いた映画や舞台、本などは見たり読んだりしています。それをすることによって、現在のトレンドやこれから世の中に何が求められていくのかを認識することもできます。

 

 

Q.10年後の自分は想像されていますか?

 

想像するとなんだかいろいろとモンモンとしてますけど、とにかく多くの方の心に残るような作品をコンスタントに手掛けられるプロデューサーになっていたいなと思います。

プロデューサー

第1制作部・副部長

神通 勉

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

プロフィールページ

プロデューサー・インタビュー

第1制作部・副部長

向井 一貴

Tsutomu Jintsu

見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見

リードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリード

Q.向井さんの現在の仕事内容は何ですか?

 

BLUE LABELマネージャーとして主に現場で俳優、アーティストのケアを行っています。

俳優班ではドラマ撮影現場で、セリフのイントネーションやカメラのアングルなどを客観的に把握し、俳優がより効果的にお芝居で生きるポイント等を伝えたり、休憩中のドリンクの準備や、関係者の方にアドバイスを頂きながら次の仕事に繋げられるようにコミュニケーションを取っています。アーティスト班ではライブに向けてのリハーサルのスタジオを予約、ライブハウスの予約、ライブの告知をWebサイトやSNSで発信、ライブ時の物販グッズを作成、当日の販売を行い、楽屋とステージ間のフォローも行っています。細々した業務も多いですが、そのぶん臨場感はたっぷりありますね。

 

 

Q.MMJを選んだ理由は?

 

今までホテルマンや観光地の記念写真を撮るカメラマンなどまったくの別業界で仕事をしていましたが、実は10代の頃に自分自身もステージやコンサートなど人の前に立つ仕事をしていたこともありました。29歳の時にもう一度芸能界という業界で仕事をしたいという気持ちが強くなり、俳優やアーティストを裏から支えるマネージャーとしての仕事に魅力を感じ、その中でもドラマ、舞台、音楽と様々なジャンルの業界に携わっているMMJを選びました。どちらかというとドラマの制作会社が芸能マネジメントを本気ではじめましたというケースは少ないですし、コンテンツ制作にも横断的に関われそうな社風だと聞いて、勝手に将来性を感じてしまったという(笑)。

 

 

Q.マネージャー業務の苦労と醍醐味を教えて下さい。

 

以前、担当俳優がトークイベントでゲスト出演させて頂いた際、MCから打ち合わせになかったことをフラれてヒヤっとする場面がありました。その時は俳優が臨機応変に対応しイベントは無事に終了しましたが、事前にもっと詰めておけば俳優へ負担を掛けずに済んだと反省しました…。ただ、俳優は本番に強くさすがだなと深く感心した出来事でもありました。

 

 

Q.マネージャーとして仕事をする上でのこだわりがあれば教えて下さい。

 

仕事に対しては、様々な事態が起きる事を想定して取り組んでいます。例えば屋外イベント開催の際、例え快晴であっても万が一ゲリラ豪雨が降ってきたときにもイベント中止せずに屋内で出来るように場所を事前に調べて抑えておくなど、たとえ可能性が低くても最悪の事態にも対応出来るように準備を怠らないようにしています。

 

 

Q.少しプライベートな質問をさせてください。学生時代、どんな活動や生活をおくっていましたか?

 

高校生の頃、ダンスをする事が好きで、土日はダンススタジオに通っていました。平日の放課後はただバク転がしたい為に、顧問の先生に無理を言って毎日バク転だけを練習させてもらいました。今はもうできません(笑)。

 

 

Q.向井さんの息抜き方法があれば教えて下さい。

 

お酒(特にビールには拘ります)を飲むのが好きでオクトーバーフェストというビールイベントがあるときは必ず足を運び、おいしいビールを飲んでいます。ドイツビールがメインのオクトーバーフェスですが、私が特に好きなのはイギリスビールのエールです。ものによっては常温に近い方がおいしいこともあり、キンキンに冷えたビールだけがビールじゃないことを教えてくれたのがエールです。ぜひ飲んでみてください(笑)。

 

 

Q.ご自身のセンスを磨いたり、感性をくすぐるようなスポットやアート、フードがあれば教えて下さい。

 

アクアパーク品川で開催されているイルカショーがおすすめです。

ここのイルカショーはプールでイルカが飛ぶだけでなく、高速で泳いだり高く飛んで何回転も回ったりと迫力のあるアクロバティックな動きが魅力です。それだけでなく、プールにはウォーターカーテンと光の演出があり、まさに音・光・映像、生き物たちが融合する最先端エンタメでシーズンごとにショーの内容も変わるのでいつ行っても飽きない水族館です。

 

 

Q.10年後、向井さんはどんな自分になっていたいですか?

 

「向井さんが担当している俳優であればぜひ出演してほしい!」とクライアントから言って頂けるようなマネージャーになっていたいです。そのためにはたくさん営業に出向き、良い作品に携わっている人と関わりを持つ機会を増やさなくてはいけないと思っています。他のマネージャーさんとの交流で情報収集・情報交換を行い、良い作品へ出演できるチャンスを多く掴めるようにしていきたいと思います。

 

 

Q.向井さんが感じる”MMJの強み”ってなんですか?

 

ドラマ、バラエティ、映画、舞台の他に音楽と様々なジャンルの業界に携わっている人たちと社内でコミュニケーションを取る事ができ、ジャンルにとらわれないエンターテイメントを創り出せるチャンスが多いところです。社内のデスクに座っていると色んな人たちの会話が聞こえてきたり、他愛もない話から仕事につながる話になっていたり。とにかく芸能系はもちろん、企画制作系の情報の出入りが激しいので、業界のド真ん中にいる感覚はありますね。そこが他の芸能事務所には無いMMJの強みだと思います。

プロデューサー

第1制作部・副部長

神通 勉

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

プロフィールページ

プロデューサー・インタビュー

第1制作部・副部長

東 圭介

Tsutomu Jintsu

見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見出し見

リードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリードリード

Q. 東さんの現在の仕事内容を教えて下さい。

 

事業部で主に演劇のプロデューサーをしています。具体的に言いますと、まず企画開発から始まります。次に予算組みや劇場のブッキング、キャスティング、スタッフの手配などを行います。それと平行して脚本家や演出家と打ち合わせを行っていきます。いざ稽古や本番が始まると、稽古場や劇場でのプロダクションの管理やスケジュール調整などを行います。規模が大きい公演になると、出資している製作委員会各社との打ち合わせなどもあり、業務内容は多岐に渡ります。それらの全てに携わることもあれば、一部や途中から関わることもあります。まだまだ先輩方の力を借りながら、日々手探りで仕事をしています。

 

 

Q. 演劇のプロデューサーの苦労や醍醐味って何でしょう?

 

演劇のプロデューサーの苦労…。とにかく何もかもが大変です(笑)。予想通り順調に進むということがほぼ無いな、と思います。具体的には、例えば当初の予想に反して興行的に伸び悩んだり、稽古や本番中に思いもしないハプニングやトラブルが起きたり…などです。都度、プレッシャーに押しつぶされそうになりながら、時に押しつぶされながら、どうにか対処しています…。
醍醐味は、素晴らしい才能を持った人々と出会えることです。脚本家、演出家、俳優、音楽など、素晴らしい才能を目にした時は身震いします。また、そんな才能を持った人々と一つの作品を作り上げて、お客さんに観てもらう時は、言葉ではなかなか表現出来ない高揚感がありますね。

 

 

Q. 東さんの仕事をする上でのこだわりを教えて下さい。

 

企画から携わるときは、一つ確固たるテーマを持った作品を作るように心がけています。テーマがあれば、それが一つの指針にもなり、迷った時の判断する材料になります。また、仕事をする上ではなるべく自分自身が楽しむよう心がけています。娯楽を提供する仕事なので、提供する側がつまらないと思っていたら、そのままお客さんに伝わってしまうかなと思いますので(笑)。以前上司に「プロデューサーが疲れた顔を見せてはいけない」と言われて、なるほどと思いました。プロダクションをまとめる立場の人間が笑顔であった方が、絶対に良い雰囲気になります。とは言いつつも、思っていることがすぐ顔に出てしまう体質なので、なかなかうまくいきませんが…(笑)。

 

 

Q. では、東さんにとって演劇とは?

 

演劇に限らず、エンターテインメントは観る人の心に強く訴えかけることが出来ますし、素晴らしい作品というのは、観る前と観た後で人を違う状態にしてしまうだけの力があるとも思っています。特に舞台は「ナマモノ」。俳優と観客が同じ時間を共有する、ある種のお祭り空間です。自分自身、素晴らしい作品に出会った時、感動の度合いは舞台の方が圧倒的に高いと感じています。娯楽は、時間やお金が無い時に真っ先に切られがちです。特に舞台は上演期間が短かったり、チケット代が映画と比べると高かったりと、選択肢から外されることが多いかもしれません。しかし、余裕がない時程、娯楽に触れるべきだと思います。特にぜひ舞台を観に劇場に足を運んでほしいです。明日をどう生きるか…答えが見つかると思います!

 

 

Q. MMJでは数少ない演劇プロデューサーの東さんですが、MMJを選んだ理由は何ですか?

 

大きな理由は、名だたるテレビドラマを数多く手がけている点です。演劇作品の制作に携わりたかったのですが、それだけを専門に行なっている会社に就職してしまうと、視野も狭まりがちだと思いました。実際に演劇制作を進める上で、ドラマ制作で実績を上げてきたMMJの名前は非常に有効に作用するだろうと思いましたし、自分自身勉強になることも多いだろうと思いました。
また、MMJの演劇制作事業はまだ始まったばかりということもあり、既存の流れに囚われない新しい作品や、寧ろ新たなジャンルを作れるのではないかとも思いました。一朝一夕では決して出来ないことですが、とてもチャレンジングだなと思いました。

 

 

Q. 東さんが思う”MMJの強み”を教えて下さい。

 

MMJを選んだ理由でも挙げましたが、名だたるテレビドラマを数多く制作し、今も第一線で良質なドラマやバラエティを制作し続けていることだと思います。それぞれの作品の裏側には様々なドラマがあって、それを先輩方から聞くだけでとても勉強になります。外部の方々と仕事をする上でも、MMJの名前を出すだけでわかってもらえるところもあり、大変助かっています。舞台の分野ではまだまだ名前が通っていないこともあるので、今後は「MMJは良い舞台作品も作るね」と言われるように頑張りたいと思います。また、これだけの規模の会社で、ドラマ、バラエティ、映画、演劇と多岐にわたるジャンルで作品作りを行っている会社はなかなか無いのではないでしょうか。色んなチャンスに出会えます!

 

 

Q. ここからは少しプライベートな質問をさせていただきますね。東さんの学生時代はどんな生活でしたか?

 

学生時代は今思うと色んなことをしていたと思います。勉強では、社会文化人類学という学問に出会い、当時教えてもらっていた教授の人柄もあり、院留学を目指すくらいハマっていました。一見、社会に出たら何の役にも立たなそうな学問ですが、当時勉強したことはしっかりと役に立っています。

サークル活動は、演劇部に所属して2年生で部長も経験しました。制作もやりましたが、主に出演する方で、将来役者になると本気で思っていた時期もありました(笑)。

アルバイトは約3年間ペットショップで働いていました。雛に餌付けしたりしていました(笑)。他にもタイとマレーシアにバックパッカーしに行ったり、一週間だけアラビア語を習いに行ったり…とにかく色んなことをやりました。どれもどこかで役に立っている気がします(笑)。

 

 

Q. 日頃の息抜き方法などがあれば教えて下さい。

 

息抜きは料理をすることです。一人暮らしを始めて、節約の為に自炊するようになったのがきっかけですが、今となってはもはや趣味の領域かもしれません(笑)。つきあいなどで高カロリー・高脂質な食事をすることも多々あるので、家では、なるべく短い時間で、野菜を多めに使ったヘルシーな料理を作るようにしています。料理をしている間は、食材を切ったり、下ごしらえしたりなど、それ以外のことを一切忘れて没頭できるのがとても良いです。一日の終わりに料理して食事をすると心身ともにスッキリします。ちなみに、大抵料理するときは、翌日のお弁当も作るので、社内ではお弁当男子で通っています(笑)。あとはとにかく寝ることです。

 

 

Q. ご自身のセンスを磨くための工夫や日課などはありますか?

 

最近は全く行けていないのですが、年に一度ニューヨークに行っていました。ブロードウェイは舞台の本場ということもあり、様々な作品を観ることでとても勉強になりましたし、仕事をするモチベーションも上がりました。最近はニューヨークに行く代わりに、映画や舞台など少しでも気になった作品があれば、なるべく観に行くようにしています。良い意味でも、悪い意味でも勉強になることが多いです。忙しいと何かとインプットを忘れがちですが、アウトプットばかりだと、センスも気力も枯渇してしまって良くないのだなと思います。

 

 

Q. 10年後、どんなプロデューサーに自分になっていたいですか?

 

『あの「◯◯○」を手がけたプロデューサー』と言われるような、代表作を手掛けていたいなと思います。少子高齢化が進む日本で、日本人だけをターゲットにした作品作りは今後難しくなってくるように思います。世界で通用するような作品を作れたらいいなと思っています。なんだかんだ「やりたい」と口にしたことは、様々に形を変えながらもやって来られたので、きっとなりたい自分にもなれるのではないか、と楽観的に考えています。尤も、千里の道も一歩からなので、今目の前にあることからコツコツ頑張りたいと思います(笑)。

 

 

Q. それでは最後に、就活生へメッセージをいただけますか。

 

私自身がきちんといわゆる就活をしなかったので、就活のコツのような具体的なことは残念ながら申し上げられません。この業界を目指している方々は、好きなことを仕事にしようとしている方々だと思います。うまくいかないことが続くと、折角好きだったことが嫌いになってしまったりすることもあると思います。私自身は全く違う業界で仕事をしてから、この業界に転職しました。学生時代には全く考えられない行動でした。人生は長く、色んなことが起こります。あまり自分を追い込まずに、自然体でいれば、自分自身が本当に何をしたいのかもわかると思いますし、就活もきっとうまくいくのではないでしょうか。

プロデューサー

第1制作部・副部長

神通 勉

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

プロフィールページ